FC2ブログ

音楽と風景ブログ

◆写真のこと、音楽のこと、京都のこと、風景のことなど◆

花の回廊-早春の草花展- 2010.2~3 その3

100221shokubutsuen007.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F6.3 ISO-100

京都府立植物園、「花の回廊-早春の草花展-」つづき。
「セネキオ(貴凰)」の鉢です。
ピンク、バイオレット、パープルなどさまざまな色があります。

「ハナナ」の花に蜂が飛んできました。
100221shokubutsuen008.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F3.5 ISO-200

「ストック キスミー チェリー」のピンクでいっぱいです。
100221shokubutsuen009.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F4.5 ISO-200
スポンサーサイト

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/28(日) 00:09:00|
  2. 植物園
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

花の回廊-早春の草花展- 2010.2~3 その2

100221shokubutsuen004_.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F8 ISO-200

京都府立植物園、「花の回廊-早春の草花展-」つづき。
「プリムラ ポリアンサ オーシャン混合」です。
花言葉は「可憐、可憐な生き方、青春の喜びと悲しみ」。

真ん中が「ラッセルルピナス」、右側が「アスパラガス」です。
100221shokubutsuen005_.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F8 ISO-200

ぐるっと歩いて進みます。手前に「プリムラ マラコイデス」、奥の「ハナナ」の黄色が鮮やかです。
100221shokubutsuen006_.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F8 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/27(土) 00:09:00|
  2. 植物園
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

花の回廊-早春の草花展- 2010.2~3

100221shokubutsuen001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F8 ISO-400

京都府立植物園の「“香りいっぱい 京(みやこ)の花小路”『花の回廊-早春の草花展-』」です。
まるで春になったかのように、草花が咲き誇ります。

「チェイランサス ベガ」――鮮やかな黄色が印象的です。
100221shokubutsuen002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F9 ISO-200

「シクラメン」――さまざまな色があります。
100221shokubutsuen003_.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F9 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/26(金) 00:09:00|
  2. 植物園
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

高瀬川一之船入 2010.1 その2

100116takasegawa004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-200

「高瀬川一之船入」、つづき。
「一之船入」のすぐ北――角倉了以の邸のあった場所に石碑が立っています。
場所は現在の日本銀行京都支店の東側の門のところです。

高瀬川の水運についての説明の石板があります。
-----------------------------------------------------------
高瀬川の水運

京都は古代・中世をとおして日本最大の都市であり、経済・文化の中心であった。
この情況は近世に入ってもかわらなかったが、内陸部に位置していたため、交通運輸の面で大きな隘路を抱えていた。これを打開するために開発されたのが、大量運送を目的とした、伏見・二条間をつなぐ高瀬川水運であった。
その計画と施工者は、著名な嵯峨の豪商、角倉了以その人である。
この交通大動脈の完成は、京都を大阪より直接水運で結ばせることになり、近世京都の経済発展を支える基となったのである。
京都の運輸に画期的な変革をもたらした、この高瀬川の全長は、5,648間2尺(約11.1キロメートル)、川幅平均4間(約8メートル)をはかり、水路にそって9か所の船入りが設置された。
総工費実に75,000両を要した。
-----------------------------------------------------------
100116takasegawa005.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/30 F7.1 ISO-200

十五石積の復元された高瀬舟を真横から狙ってみます。
100116takasegawa006.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-200

「高瀬川一之船入」についての説明の駒札です。
-----------------------------------------------------------
高瀬川一之船入

川の西方の掘割を一之船入という。高瀬川は慶長16年(1611年)頃、角倉了以が開いた運河で、ここを通行する高瀬舟の荷物のあげおろしをする船溜所を船入といった。
角倉氏は保津峡の開発等数々の土木工事に成功しており、京都の中心部に物資を運びいれるためこの川を開いたもので、このあたりを起点として鴨川の水をとりいれ鴨川に平行して十条まで南下し、さらに鴨川を横断して伏見に通じていた。
底が平たく舷側の高い高瀬舟が盛時には百数十艘が上下し、大阪などの物資を運び入れた。
木屋町筋には、「木屋町」という町名の由来となった材木屋をはじめ多くの問屋が立ち並んで賑わい、船入はこの一之船入をはじめ数箇所に設けられた。
明治以後、高瀬川は舟運の目的を失ったが、両岸に柳を植えた景観は京都の情緒の大きな要素となっている。
一之船入は江戸時代の交通運輸の貴重な遺跡として史跡に指定されている。

京都市
-----------------------------------------------------------
100116takasegawa007.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F7.1 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/25(木) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

高瀬川一之船入 2010.1

100116takasegawa001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-200

「高瀬川一之船入」(京都市中京区)です。
運河として掘削された高瀬川沿いには、江戸時代、藩の屋敷や材木商などが立ち並び、舟を引き入れて物資の積み下ろしをするための舟入が数ヶ所ありました。
そのうち、現在残っているのは、この「一之船入」(木屋町二条下る)だけです。
2009年11月、ここから南の方にあった、5ヶ所の「舟入」の石碑が建立されました。
-----------------------------------------------------------
京都市中京区の木屋町通沿いの商店主らでつくる木屋町共栄会などがこのほど、通りを流れる高瀬川沿いにあった「舟入」跡に石碑を建立し18日、建立を祝う式典があった。
石碑は、高瀬川沿いの三条下ル「五之舟入」から四条上ルの「九之舟入」跡まで5本を建立した。
京の流通を支えた木屋町の歴史を知ってもらおうと、同共栄会と立誠高瀬川保勝会が実施し、高瀬川の歴史に詳しい石田孝喜さん(85)が監修した。舟入の場所は、過去の記録や聞き取りなどで特定した。
(京都新聞 2009年11月19日)
-----------------------------------------------------------

慶長19年(1614年)、角倉了以が高瀬舟の船溜として作った掘割です。
現在は十五石積の復元された高瀬舟が係留され、当時を偲ぶことができます。
100116takasegawa002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F16 ISO-400

「舟入の灯影に明くる春の雪」(那須乙郎)の俳句の石碑があります。
100116takasegawa003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F7.1 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/24(水) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

坂本龍馬 お龍 結婚式場跡 2010.1

100116konzoujiato001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F13 ISO-400

坂本龍馬とお龍の「結婚式場」跡(金蔵寺跡)です。
現在の東山ユースホステルの前に、この石碑が立っています。
(京都市東山区三条通白川橋東入南側)
実際の金蔵寺は、ここからやや南に行ったところだとか。

石碑の右側面に「2009年9月 非営利活動法人 京都龍馬会建之」とあります。
100116konzoujiato002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F13 ISO-400

石碑の説明です。
-----------------------------------------------------------
坂本龍馬 お龍 「結婚式場」跡

当地は青蓮院の旧境内で、その塔頭金蔵寺跡です。
元治元年(1864年)8月初旬、当地本堂で、坂本龍馬と妻お龍(鞆)は「内祝言」、すなわち内々の結婚式をしました。
龍馬とお龍(鞆)の出会いや「内祝言」の具体については、1899年(明治32年)ごろに聞きとられた、彼女の回想に詳しい。お龍(鞆)は1906年まで生きていました。
一般には、慶応2年(1866年)1月の伏見寺田屋遭難のあと、西郷隆盛(あるいは中岡慎太郎など)の媒酌で二人は夫婦の契りを結んだようにいわれます。
が、この話は根拠が薄く、他の資料との建堂からお龍(鞆)の話こそ信用すべきだと思われます。
この地が選ばれたのは、お龍(鞆)の亡父楢崎将作が青蓮院宮に仕えた医師であったためでしょう。その縁により金蔵寺住職智息院が仲人をつとめました。
当時は池田屋事件(6月)や禁門の変(7月)のおきたあとで、京都は物情騒然でした。
しばらくして龍馬は薩摩島津家から望まれ、対立した長州毛利家との和解に奔走します。
龍馬は新婚生活を楽しむいとまもなく、お龍(鞆)を寺田屋などに託します。
二人はながく別居夫婦だったのです。
当地を京都における龍馬とお龍(鞆)の重要史蹟として、ここに建碑します。

歴史地理学者 中村武生
-----------------------------------------------------------
100116konzoujiato003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F13 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/23(火) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

酢屋 2010.1

100116suya001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F8 ISO-400

「酢屋」(京都市中京区)です。
京都市中京区の繁華街、三条通木屋町を一筋南へ――少し西に行くと「酢屋」という材木商の店があります。
「酢屋」というのは「株式会社 千本銘木商会」(1721年創業)の屋号です。
この店の2階が坂本龍馬の住まいとして使われていました。
-----------------------------------------------------------
幕末、当時六代目嘉兵衛は材木業を営む傍ら、角倉家より大阪から伏見、そして京へと通ずる高瀬川の木材独占輸送権を得て、運送業をも掌握しておりました。
当時、家の前の京劇は高瀬川の舟入で、高瀬舟が出入りしていました。
岸には納屋が建ち、舟の荷あげをしていました。高瀬川の川ぞいには各藩の藩邸が建ち並び、各藩との折衝や伏見そして大阪との連絡にも格好の地であった為、龍馬は「酢屋」に身を寄せたのです。嘉兵衛は龍馬の活動に大変理解を示し、その活動の援助に力を注いでおりました。
-----------------------------------------------------------

現在、2階は「ギャラリー龍馬」として坂本龍馬関係の貴重な資料を展示しています。
100116suya002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F8 ISO-400

寓居跡の石碑が立っています。
100116suya003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F5.6 ISO-400

「土佐史談会」による、大政奉還、その後の時代の変化を見ずして志半ばにして倒れた龍馬の説明などがあるのですが――文語なので読みにくい!
クリックして拡大すれば読むことができます。
100116suya004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F5.6 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/22(月) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

土佐藩邸跡~土佐稲荷(岬神社) 2010.1 その2

100116misakijinja003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/20 F5 ISO-400

土佐稲荷(岬神社)の龍馬の銅像に近寄ってみます。

横顔はこんな感じ。
なかなかいい顔。
100116misakijinja004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/55 F5.6 ISO-400

さらに近寄って見上げる感じで撮ると――印象が変わります。
100116misakijinja005.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F5.6 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/21(日) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

土佐藩邸跡~土佐稲荷(岬神社) 2010.1

100116tosahanteiato001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F8 ISO-400

土佐藩邸跡(京都市中京区)です。
背景に写るのは廃校された立誠小学校の校舎。
-----------------------------------------------------------
此付近土佐藩邸跡(このふきんとさはんていあと)

高瀬川を渡った西側、河原町通に至る間の元立誠小学校の辺りには、江戸時代、土佐藩(現在の高知県)の藩邸があった。当時は高瀬川に面しても門が開かれ、高瀬川には土佐橋が架かっていた。
藩邸が初めて置かれたのは江戸時代で、元禄3年(1690年)には、京都藩邸の守るべき法律が詳しく定められている。
藩邸は藩の京都連絡事務所で、留守居役が詰め、町人の御用掛を指定して各種の連絡事務に当たった。
土佐藩は、薩摩(現在の鹿児島県)、長州(現在の山口県)と並んで幕末政局の主導権を握った雄藩で、武市瑞山、坂本龍馬、中岡慎太郎、後藤象二郎らの志士が活躍した。藩邸は、土佐藩の活躍の京都における
根拠地であった。
なお、この西側に鎮座する土佐稲荷・岬神社は、もと藩邸に鎮守社として祀られたもので、同社に参詣する町人のために藩邸内の通り抜けが許されていた。

京都市
-----------------------------------------------------------

駒札から路地を西に1分行くと――土佐稲荷(岬神社)があります。
間口数メートルの小さな神社です。
100116misakijinja001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/25 F7.1 ISO-400

神社そのものよりも、この龍馬像があるので訪れる人が多いようです。
100116misakijinja002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/30 F5 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/20(土) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

円山公園の龍馬・慎太郎像 2010.1

100113maruyamakouen001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F11 ISO-200

円山公園(京都市東山区)にある、坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像です。
京都霊山護国神社の墓の隣りにある銅像と同じポーズ――龍馬は立ち、慎太郎は左手に刀を握り片膝をついています。
この像は、昭和11年(1926年)に京都高知県人会有志により建立、太平洋戦争中に供出により撤去されましたが、昭和37年(1962年)に再建されています。

高さ3.6m、台座の文字は吉田茂によるものです。
100113maruyamakouen002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F11 ISO-200

ふたりとも野性的な雰囲気の表情に見えます。
京都霊山護国神社の銅像とは表情が違っています。
100113maruyamakouen003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F11 ISO-200

正面に立つと、ふたりに見つめられているようです。
100113maruyamakouen004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F11 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/19(金) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

近江屋跡 2010.1

100116oumiya001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/500 F3.2 ISO-400

近江屋事件――坂本龍馬と中岡慎太郎が暗殺された「近江屋」の跡です。
京都市中京区の繁華街、河原町通蛸薬師下る西側に石碑が立っています。
街の真ん中のコンビニの前という立地です。

駒札の説明には、以下のように書かれています。
-----------------------------------------------------------
坂本龍馬・中岡慎太郎
遭難之地(近江屋跡)

この地は、慶応3年(1867)11月15日、維新の功労者である土佐藩海援隊長の
坂本龍馬(1835~1867)が盟友である陸援隊長の中岡慎太郎(1838~1867)と
ともに刺客に暗殺された近江屋(醤油商)があった所である。
龍馬は、海援隊の本部があった酢屋(材木商)に下宿していたが、前年の
寺田屋事件により幕府から狙われていたため、土佐藩の出入商人であった
近江屋に移っていたのである。
11月15日の夕刻、中岡が近江屋を訪ね、大政奉還後の政局について論じて
いたが、夜になり、と津川郷士と称する男たちによる襲撃を受けた。
龍馬はその場で絶命し、中岡も2日後にこの世を去った。龍馬33歳、中岡30歳、
実に大政奉還(10月14日)が行われた1ヵ月後、王政復古の大号令(12月9日)が
出る1ヵ月前の出来事であった。
龍馬と中岡は、ともに遭難した山田藤吉と現在の京都霊山護国神社に埋葬されている。

京都市
-----------------------------------------------------------
100116oumiya002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/250 F5.6 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/18(木) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

天龍寺 2010.2 その7

100206tenryuuji018.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F8 ISO-400

天龍寺、つづき。
「曹源池」の手前の石庭も見事です。

「書院」の前まで行って、庭園全景を眺めてみます。
100206tenryuuji019.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F8 ISO-400

視線を左にやると――「大方丈」の大屋根が美しい。
100206tenryuuji020.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/100 F8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/17(水) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

天龍寺 2010.2 その6

100206tenryuuji016.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F8 ISO-400

天龍寺、つづき。
「曹源池」のほとりに来ました。
説明の駒札が立っています。
-----------------------------------------------------------
天龍寺十境
史跡特別名勝 曹源池

当寺開山夢想国師(西紀1339年)の作庭にして右手遠景愛宕山、小倉山、正面亀山、
左手嵐山等を借景した池泉回遊式庭園である。
正面三段の瀧組は龍門の瀧と称する。(鯉魚は天に登って龍となるとの譬の如く、
登龍門は難関を突破してことを成就するの意)、中国唐宋時代の枯墨山水畫と洲浜形の
大和絵風との調和に依る秀れたる庭園である。
-----------------------------------------------------------

雪の舞う「曹源池」。
漣(さざなみ)の漂う水面と舞う雪が、緊張感を醸し出しています。
100206tenryuuji017.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/16(火) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

天龍寺 2010.2 その5

100206tenryuuji013.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/160 F8 ISO-400

天龍寺、つづき。
「大方丈」の南側の庭園部分です。
「法堂」に向かう門が見えます。

こじんまりとしてますが、見事に手入れされた石庭です。
100206tenryuuji014.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F8 ISO-400

真ん中に見えるのが「法堂」の屋根です。
屋根の頂がすぼまった、個性的な形をしています。
100206tenryuuji015.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/160 F8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/15(月) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

天龍寺 2010.2 その4

100206tenryuuji010.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F6.3 ISO-200

天龍寺、つづき。
「書院」を抜けて渡り廊下を歩いていくと右手に水の流れる庭園が見えます。
川の名前は「大堰川」――こんなところを流れてるんですね……。

渡り廊下を抜けて「多宝殿」へ……。
建物から庭園を覗き見ると、こんな感じ。
100206tenryuuji011.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F6.3 ISO-200

さて、「大方丈」「書院」「多宝殿」を出て――。
庭園の参拝をいたします。
これは「大方丈」を北に見上げた光景――迫力ある瓦屋根が見事です。
100206tenryuuji012.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/4000 F2.8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/14(日) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

天龍寺 2010.2 その3

100206tenryuuji007.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/25 F6.3 ISO-200

天龍寺、つづき。
「大方丈」から「書院」に渡るところ、「曹源池」の北端に松が植えられています。

「書院」から「曹源池」を南に眺めてみます。
100206tenryuuji008.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/40 F6.3 ISO-200

ほとんど色が見られない冬の庭園――万両の赤が目立っていました。
100206tenryuuji009.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F6.3 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/13(土) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

天龍寺 2010.2 その2

100206tenryuuji004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F8 ISO-200

天龍寺、つづき。
「大方丈」の軒下から「曹源池」を南に眺めます。
嵐山を借景にした、夢窓疎石作庭の池泉回遊式庭園のようすが窺えます。

「曹源池」を正面に眺めるとこんな感じ。
100206tenryuuji005.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-200

北に眺めると「書院」の屋根が見えます。
100206tenryuuji006.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F8 ISO-200

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/12(金) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

天龍寺 2010.2

100206tenryuuji001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/15 F2.8 ISO-400

天龍寺(京都市右京区)です。
雪まじりの天気の日に行ってきました。
う~! 寒い。冬の冷たい空気の緊張感を楽しんできました。
上の写真は参拝受付のところ(庫裡)に立ててある達磨の屏風。
迫力あります。

「大方丈」の中をうろうろしています。
奥には「曹源池」が窺えます。
100206tenryuuji002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F5.6 ISO-400

振り返ると、手入れされた冬の庭園が……。
柱が晒竹で覆ってあるのが優しい雰囲気です。
100206tenryuuji003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F5 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/11(木) 00:09:00|
  2. 寺院temples
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

霊山記念館 2010.1

100111ryouzenrekishikan001.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/160 F8 ISO-400

京都霊山護国神社の向かいに「霊山記念館」があります。

今年(2010年)は、龍馬ブーム――「大龍馬展 第1期」が5月5日まで開かれています。
100111ryouzenrekishikan002.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F8 ISO-400

入口はいちばん奥のここ。
内部は撮影禁止です。
中に入ってみて――印象的だったのは、龍馬暗殺のCG動画。
生々しい暗殺シーンが、詳細に再現されていました。
100110ryouzenrekishikan003.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F5.6 ISO-400

石垣の下のところに説明がありました。
-----------------------------------------------------------
霊山歴史館(りょうぜんれきしかん)

当館は、幕末・維新期の歴史研究や史資料の展示を行う国の登録博物館である。
近代日本への一大転換期となった同時期のありさまや、志士らの熱意から多くを学び、後世に伝えることを目的としている。
明治元年(1868年)、新政府による初の布告で、ここ霊山の地に、志士らを祀るわが国初の招魂社(現・京都霊山護国神社)が創設された。
一帯には墓碑300余があり、他にも多くの殉難者が合祀されている。
昭和43年(1968年)に明治百年を記念して設立された霊山顕彰会が、荒廃していた墓碑の改修を行い、参道も「維新も道」と名付けて整備した。
当歴史館は昭和45年(1970年)に、神社の一角にあった参集殿跡地に建設され、顕彰会の手で運営されている。

京都市
-----------------------------------------------------------

100110ryouzenrekishikan004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F5.6 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/10(水) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その11

100110ryouzengokoku027.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/125 F6.3 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。

説明の看板を見るのを忘れていたので、ここで撮影。
-----------------------------------------------------------
京都霊山護国神社(きょうとりょうぜんごこくじんじゃ)

当神社は、幕末、維新に殉じた志士と、それ以降、大東亜戦争に至る京都府出身の英霊73,011柱
を奉祀する。
幕末、各藩が東山三十六峰の中心である ここ霊山に、それぞれ殉難者を祀ったのが当神社の起源で、
明治元年(1868年)5月に、太政官布告をもって我が国初の官祭招魂社とすべきことが定められた。
この布告により各藩は社殿を建設し、同年7月には盛大な祭典が挙行された。
明治10年(1878年)には、皇室より巨費が下賜されて神域が整備され、全国招魂社のうち最も崇敬を集めた。更に、昭和4年(1929年)6月には、昭和天皇御即位大礼の建物を下賜され、現社殿を整備し、昭和14年(1939年)に
護国神社と改称して現在に及んでいる。
霊山神域内には、坂本龍馬、中岡慎太郎、木戸孝允(桂小五郎)、平野国臣、宮部鼎蔵を
はじめ、蛤御門の変・天誅組の義挙等に加わった志士の墓300余基があり、1,356柱が合祀
されており、この地は明治維新を偲ぶ大霊域・史跡となっている。

京都市
-----------------------------------------------------------

あらためて正面から――。
1月24日に行ったら、「迎春」の看板がなく、お正月仕様ではなくなっていました。
100124ryouzengokoku028.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/1000 F8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/09(火) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その10

100110ryouzengokoku025.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
木戸孝允(桂小五郎)の墓は、墓地のいちばん高いところにあります。

本殿をあらためて狙ってみます。
広々とした境内です。
100111ryouzengokoku026.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F6.3 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/08(月) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その9

100110ryouzengokoku022.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F6.3 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
龍馬・慎太郎の墓のところに説明があります。
-----------------------------------------------------------
坂本龍馬・中岡慎太郎の最期

徳川慶喜大政奉還劇の大作者である坂本龍馬は、洛中においては河原町三条下る材木商酢屋嘉兵衛方に
寓居していたが、遭難10日前に醤油商近江屋新助方に転居した。
坂本龍馬は、当時、最も幕府側から狙われていた志士で、新撰組・見廻組らの追求が急となり、藩邸の堀内慶助らの
気遣いから近江屋を選んだのが仇となった。
慶応3年(1867年)11月15日、午後6時ごろ中岡慎太郎が訪問。
この2、3時間後、会談中の彼らは刺客の襲撃に遭い、坂本龍馬は額を横に斬られ、二の太刀は右の肩から左背骨にかけ、三の太刀で更に前額部を裂かれて悲痛なる一言を残して倒れた。
盟友・中岡慎太郎も全身に刀傷を負い、2日後の17日の夕方に息を引き取った。
18日、近江屋において葬儀が行われ、ここ霊山に埋葬された。

坂本龍馬にまつわる逸話として、37年後の日露戦争の最中、昭憲皇太后の夢枕にひとりの侍の影が現れて
「微臣坂本にございます。このたびの海戦、皇国の大勝利に間違いありませぬ。不肖坂本、皇国海軍を守護しておりますゆえご安心願いあげます」と言い残すと消えたという。
坂本龍馬。志士中の一級志士と云っても過言ではない。

墓所
右 中岡慎太郎
左 坂本龍馬
左奥 下僕 藤吉
-----------------------------------------------------------

ふたりの銅像はこんな京都市内を眺めています。
100110ryouzengokoku023.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F6.3 ISO-400

絵馬には「夢」と書いてあります。
100110ryouzengokoku024.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F6.3 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/07(日) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その8

100124ryouzengokoku019.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/80 F8 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
龍馬・慎太郎の銅像のまわりにはたくさんの石板がありますが、これはふたりへのメッセージを書いたものです。
墓地の入口で買って自分の思いを書いて供えます。

横顔はこんな感じ。
100124ryouzengokoku020.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F4 ISO-400

ふたりは、遠く京都の街を西に望んでいます。
何を思う……。
100124ryouzengokoku021.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/400 F9 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/06(土) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その7

100110ryouzengokoku016.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F6.3 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
龍馬と慎太郎の銅像に寄ってみます。

ふたりとも刀を手に持っています。
100110ryouzengokoku017.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-400

龍馬は凛々しい顔立ち、慎太郎は柔和な表情で描かれています。
中岡慎太郎は、笑顔写真が有名ですね。
100124ryouzengokoku018.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/100 F5.6 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/05(金) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その6

100110ryouzengokoku013.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F6.3 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
坂本龍馬と中岡慎太郎の墓の右隣りに、こんな銅像が立っています。

中岡慎太郎はひざまづいています。
100110ryouzengokoku014.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-400

この銅像は昭和37年(1962年)5月3日に建造されたものです。
100110ryouzengokoku015.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F6.3 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/04(木) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その5

100124ryouzengokoku010.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F8 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
坂本龍馬と中岡慎太郎の墓です。

ちょっと近寄ってみます。
供花が途切れることはないそうです。
100110ryouzengokoku011.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F6.3 ISO-400

さらに近寄ってみます。
左側が坂本龍馬、右側が中岡慎太郎です。
100110ryouzengokoku012.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F6.3 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/03(水) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その4

100124ryouzengokoku007.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/200 F5.6 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
こんな急階段を登って墓地へ向かいます。

ふりかえると本堂が見下ろせます。
100110ryouzengokoku008.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/320 F6.3 ISO-400

これが、坂本龍馬と中岡慎太郎の墓です。
特別に鳥居が建っています。
100124ryouzengokoku009.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/50 F8 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/02(火) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

京都霊山護国神社 2010.1 その3

100110ryouzengokoku004.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/160 F7.1 ISO-400

京都霊山護国神社、つづき。
本殿――右から寄ってみます。

この日はお正月仕様で「迎春」の大看板が掲げられていました。
100110ryouzengokoku005.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/60 F7.1 ISO-400

さらに近寄ると、坂本龍馬の肖像画が立っていました。
100110ryouzengokoku006.jpg
Sony α900 Vario-Sonnar 24-70mm F2.8 - 1/160 F7.1 ISO-400

テーマ:■京都を撮る■ - ジャンル:写真

  1. 2010/02/01(月) 00:09:00|
  2. 幕末~維新の京都
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

カレンダー

01 | 2010/02 | 03
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -

検索フォーム

カテゴリ

未分類 (0)
幕末~維新の京都 (62)
神社shrines (224)
寺院temples (458)
庭園gardens (175)
桜cherry blossoms (453)
紅葉 (612)
新緑 (236)
雪景色 (67)
梅 (143)
鳥birds (13)
イルミネーション (51)
花灯路 (313)
イベントevents (267)
イベント-庭士と花士-2009 (5)
イベント-庭士と花士-2008 (2)
音楽 (6)
京都の名所sights in Kyoto (313)
京都の店shops (12)
京都の年中行事 (23)
植物園 (58)
祇園 (8)
京の七夕 (170)
楽器musical instruments (95)
美術館・博物館 (25)
神戸 (14)
舞鶴 (17)
有栖館(平安女学院) (15)
比叡山 (7)
横浜 (3)
東京 (1)
姫路 (7)
北海道 (9)
日光東照宮2009 (68)
レンズ (2)
撮影技術 (4)
天体cosmic space (3)
鉄道 (8)
琵琶湖 (18)
雑貨 (3)

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

アナログ時計

プロフィール

Nozomi

Author:Nozomi
趣味:弦楽器、音楽、写真、外国語。
ギターは Acoustic Guitar Sanctuary(タク坂下デザイン)、Martin 0-18 1946、Santa Cruz 00 Model、河野賢、Jose Oribe、Gibson ES-175。
マンドリンは 中西、Grassland 。
ウクレレは占部。
カメラはミノルタ(ソニー)、コンタックス、シグマ、パナソニック。

E-mail:iknozomi@gmail.com

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード